当店はUモールS.C内にある、「地域に健康を提供できる薬店」を目指す一般医薬品販売店です。「健康」について追求し、皆様に「貢献」できるお店を目指します。健康や病気、薬について、ご気軽にご相談下さい。
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滋養強壮!
健康管理に!

コンクレバン

 疲れやすい、冷えやすい、風邪を引きやすい、毎晩お酒を飲む・・・・・・
そんな方におすすめの医薬品です。肝臓加水分解エキスが肝機能を正常に整え、疲労物質の分解、体中心部の血流改善、免疫力回復、アルコール分解促進などに効果的です。
 ノンアルコールなのでお酒が飲めない方でも服用できます。また、保存剤や余計な脂肪分も含んでいないので健康管理に気をかけている方にもおすすめの医薬品です。
 試飲を実施しております。ぜひ店員までご相談ください。
<お願い>
 体に害のないよう保存剤を含んでいないので、冷蔵庫で保管し開封後は
 1ヶ月を目安として服用して下さい。

  敏感肌の方に!
 
 
2e (ドゥーエ)日焼け止め(ノンケミカル)

 化粧品メーカーの資生堂と製薬会社マルホが共同開発した敏感肌用の低刺激スキンケアブランドです。紫外線や化学物質に負けてしまう肌のために開発、商品化されました。
ノンケミカルタイプは紫外線吸収剤を使用していないので、普通の日焼け止めが肌に合わない方や日に焼けると肌がすぐ赤くなってしまう方におすすめです。塗った上からファンデーション使用できます。サンプルがありますので、お悩みの方は店員までご相談下さい。



贈り物に!!
まぼろしのそば

 そばには、‘玄そば’‘苦そば’‘宿根そば’などがありますが、広大な中国のそばの 生産地は東西南北に広がり、場所が変われば、気候も違い、栽培されている品種も違っています。
 四川省涼山州の自治区では、今までそばとして食卓に上がらなかった‘苦そば’が他品種とも交雑されずに、肥料も農薬も使わない、全くの自然農耕で栽培されています。
 中国北京市粮食科学研究所と(財)東洋医学国際研究財団が研究を重ねた結果、‘苦そば’に‘玄そば’のもつ成分を超える有効成分が、多量に含まれていることがわかってきました。
 ‘苦そば’は、その名の通り、苦味が多く、日本人の味覚に合わない為、今まで輸入されませんでした。
 しかし、‘苦そば’には、良質のたんぱく質、ビタミン、ミネラルなどの栄養が豊富で、特に成長を促し、老化を防ぐとされるビタミンEが多量に含まれています。また、血管を強化するルチンは、穀物の中でもそばだけに含まれる成分ですが、‘苦そば’には特に多く含まれています。
 日中両国の学術研究の結果、苦そば粉、割り粉(小麦粉)、そしてある種の組み合わせの妙で、その成分を一層引き立たせ、成人病予防(糖尿病、高血圧など)に最適の食品薬膳そば‘韃靼’が誕生いたしました。

〔薬膳そばのゆで方〕
● できるだけおおきな鍋でゆでてください。
● 沸騰したお湯に、そばを泳がせるようにゆでます。(約6分)
● ゆであがりましたら、冷水に取り、よく洗って下さい。
● ゆで汁は多少黄色くなりますが、これは今までのそばとは本質的に異なる韃靼そばの特徴です。
  ご心配なくお召し上がり下さい。
〔お召し上がり方〕
● お好みの「つゆ」に、しょうが、ねぎ、わさびなどの薬味を添えて、お召し上がり下さい。
〔お願い〕
● 麺類はゆでてから時間がたちますと、風味が落ちますので、召し上がる直前にゆでてください。
〔商品価格〕
30束(1箱) 4,200円(税込み)
〔ご注文方法〕
● 電話またはFAXにてご注文承っております。 TEL 025-763-4433  FAX 025-763-3546



鎮痛薬でお腹が痛くなる方へ  
当店には「鎮痛薬を飲んだらお腹が痛くなる(痛くなった)」という方が結構いらっしゃいます。そんな方に少しでも手助けが出来たら・・・という今回のお話です。

鎮痛薬が胃を荒らしやすいというのは結構有名な(?)話です。なぜ鎮痛薬が胃を荒らしやすいかというと、鎮痛薬が体内の発痛物質プロスタグランジンの合成を抑制する際に胃粘膜を増強する働きをもつ物質COX1の働きを抑制してしまう為です。

近年、医薬品の研究が進み、COX1の働きをあまり妨げずに鎮痛効果を発揮する医薬品も開発されてきていますが、まだ完全とは言えず、そのような薬が一般に市販・流通し浸透するのはまだ先の話のようです。

では、鎮痛薬でお腹が痛くなりやすい人はどうしたらよいのでしょうか?

1つは胃を荒らしにくい薬を選ぶという事です(当然の事ですが)。市販されている薬の中では「アセトアミノフェン」という成分が比較的胃にやさしい成分なので1つの目安にして良いでしょう。鎮痛効果も他に比べやさしいという点がありますが、市販薬の中には他の成分と一緒にする事で鎮痛効果が発揮しやすいように工夫してあるものもあります。胃粘膜保護作用がある成分と一緒になっている鎮痛薬を選ぶのもおすすめです。

2つめは食後服用を心がける事です。胃が空っぽの状態で服用すると薬が直接胃粘膜に作用し荒れやすくなってしまいます。食事のとき以外で痛みを止めたい場合でも軽く何か胃に入れてから服用することをおすすめします。

3つめ、これが一番重要かもしれません。それは普段から胃粘膜を正常に保つことです。もともとの胃粘膜が弱かったり薄かったりすると少しの刺激で胃が荒れてしまいます。普段から胃に刺激がある辛いもの、味が濃いもの、お酒などを控えたり、ストレスをためない生活を送ることが大切です。

「強い鎮痛剤を飲む!胃薬も一緒に飲む!」これも治療上の1つの方法ですが病院からお薬が出ている方の場合、お医者さんから鎮痛効果がある薬、胃薬と時間をずらして服用したほうがいい薬などをもらっている可能性があります。病院から処方されるお薬はご自身の体に大切なものです。本来の薬の作用を阻害するようなお薬の服用方法は治療の妨げになります。病院薬・一般薬問わず、複数お薬を服用する場合は医師、薬剤師等にご相談下さい。



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